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The 11th Sectional Workshop (Sensor Information and Communication Platform) was held.

第11回 部門研究会(センサ情報通信プラットフォーム) を開催しました

2016年12月12日(月曜日) に同志社大学 京田辺キャンパス 情報メディア館JM401において、進化適応型自動車運転支援システム「ドライバ・イン・ザ・ループ」研究拠点形成 第11回 部門研究会(センサ情報通信プラットフォーム)を開催しました。

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13:30〜13:40 研究グループリーダ 挨拶 同志社大学モビリティ研究センター 研究グループ4リーダ  同志社大学大学院 理工学研究科 情報工学専攻 教授 佐藤健哉
13:40~14:50 基調講演:実車実験から見たつながる自動車のセキュリティ 重要生活機器連携セキュリティ協議会 研究開発センターIoT脆弱性ユニット1 チーフ 広島市立大学大学院 情報科学研究科 准教授 井上 博之
14:50~15:00 休憩
15:00~15:30 研究発表1:組込みシステム向けダイナミックファイアウォール 同志社大学大学院 理工学部研究科 情報工学専攻 M2 鬼木 明日香
15:30~16:00 研究発表2:周辺車両と基地局情報を利用した位置情報保証セキュリティの提案 同志社大学 理工学部 情報システムデザイン学科 B4 東 峻太朗
16:00~16:30 研究発表3:車々間通信における効率的電子署名方式の検討 同志社大学大学院 理工学部研究科 情報工学専攻 M2 川上 智史