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The 13th Workshop (Sensor Information and Communication Platform) was held.

第13回部門研究会(センサ情報通信プラットフォーム)を開催致しました.

2017年12月21日(土曜日) に同志社大学 京田辺キャンパス 情報メディア館JM401において、進化適応型自動車運転支援システム「ドライバ・イン・ザ・ループ」研究拠点形成 第13回 部門研究会(センサ情報プラットフォーム) を開催しました。

開催案内情報・講演プログラムはこちら

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14:00〜14:10 研究グループリーダ 挨拶 同志社大学モビリティ研究センター 研究グループ4リーダ同志社大学大学院 理工学研究科 情報工学専攻 教授佐藤 健哉
14:10~15:10 基調講演『千里眼』を実現するには? 快適運転,安全運転支援,自動走行のための車車間ネットワーク技術 静岡大学 学術院工学領域 数理システム工学系列 准教授石原 進
15:10~15:20  休憩
15:20~15:45  研究発表1ITS車車間通信環境における電波伝搬特性に基づく秘密鍵共有方式 同志社大学大学院 理工学研究科 電気電子工学専攻杉本 智哉, 岩井 誠人, 笹岡 秀一
15:45~16:10  研究発表2Iterative Collision Cancellation Based Slotted ALOHA for Vehicular Communication Systems 同志社大学大学院 理工学研究科 情報工学専攻宋 光輝 (Guanghui SONG), 路 サン (Shan LU), 程 俊 (Jun CHENG)
16:10~16:35 研究発表3スマートフォンを用いた自転車走行状態の可視化 同志社大学大学院 理工学部研究科 情報工学専攻坂上 友都, 織邊 大輝, 高橋 良一, 加藤 一, 金田 重郎
16:35~17:00 研究発表4協調型自動運転の交差点通過における安全と効率のシミュレーション評価 同志社大学 理工学部 情報システムデザイン学科木村 健太, 東 峻太郎, 佐藤 健哉