第10回シンポジウム(最終成果報告会)

平成30年度私立大学戦略的研究基盤形成支援事業

進化適応型自動車運転支援システム「ドライバ・イン・ザ・ループ」研究拠点形成
第10回シンポジウム(最終成果報告会)

日時: 2019年3月12日 (火曜日) 13:00〜17:30

場所: 同志社大学 京田辺校地 夢告館 MK101,MK102

主催: 同志社大学,同志社大学モビリティ研究センター

共催: 同志社大学イノベーティブコンピューティング研究センター

参加費: 無料

問合せ: rc-mblty@mail.doshisha.ac.jp


どなたでも参加できます


参加申し込みはこちらよりお願い致します.


シンポジウム講演 (会場:夢告館 MK101,MK102)

                            
13:00〜13:10 開会の挨拶および研究状況報告
同志社大学モビリティ研究センター長 佐藤 健哉
    
研究成果グループ報告
    
13:10~13:35第1グループ(ソフトウエア・エージェント・アーキテクチャ)
Ivan Tanev
13:35~14:00第2グループ(アクティブセーフティセンシング・コントロール)
橋本 雅文
14:00~14:25第3グループ(ヒト生体情報多次元解析技術)
廣安 知之
14:25~14:50第4グループ(センサ情報通信プラットフォーム)
佐藤 健哉
    
14:50~15:30 ポスターセッション(休憩)
    
15:30~16:30 招待講演1
自動運転時代におけるセキュリティの課題と現状
名古屋大学 組込みシステム研究センター 特任准教授 倉地 亮
    
16:30~17:30 招待講演2
モビリティ革命の先にあるゲームチェンジ
MaaS Tech Japan 代表取締役 日高 洋祐
    
18:00〜19:30懇親会(会場:紫苑館教職員食堂)